FC2ブログ

英語上達完全マップの道

英語学習法サイト「英語上達完全マップ」に乗っ取り、実用に耐えうる真の英語力をつけるべく、日々まったりと勉強していく記録。

2007/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2007/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2007/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2007/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

2007/05 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル3以降
・英語口中級編1&2 (瞬間英作文Lesson1から順番、計120レッスン)

文法 第1~2ステージ、サイクル3
・Grammar in Use Intermediate Unit 1-70

瞬間英作文は中級編を相変わらず継続。iTunesを使っているのだが、今回はマイレートをよりきっちりと分けることを重点とした。マイレート(★の数)の多少で難易度を分類し、次回からは難易度ごとに復習していって高難易度のものをより集中的にやっていくのだ。とりあえず中級編全120レッスンのマイレート分類完了。
文法のGrammar in Use IntermediateをUnit1から3周目の復習を開始した。久々にやると忘れていることが多いのを痛感。しかし、英語口で使われてる文法項目についても復習となり、相乗効果で記憶がより定着しやすそうだ。サイクル3終了後、サイクル4にそのまま復習を続ける予定のため、現在Unitを消化しながら、印をつけていっている。○、△、無印といった感じで。全133Unitを毎回全復習するのはもうさすがに大変なので、効率化のため、重要なUnitは○、ちょっとあやふやなのは△、簡単なのは無印とし、次サイクル以降は○、△を中心に進めて時間短縮をはかりたい。・・・でも印をつけてるのが多い・・・。

スポンサーサイト

音読パッケージ 総復習(音読5回前後 完了)
・英会話ぜったい音読・挑戦編 Lesson 3~10

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル3以降
・英語口中級編1&2 シャッフル瞬間英作文  計120レッスン


音読パッケージ
英会話ぜったい音読完了!
2冊合わせて全22レッスン、100回音読完了!!!! 実に・・・開始から10ヶ月(実質7ヶ月)と非常に長かった・・・。本にかけていたボロボロになったカバーがその努力を物語ってくれている。しばらく音読はお腹いっぱい、次週より音読パッケージは休止して新教材を探しつつ、Grammar in useで文法復習開始だ!
瞬間英作文は中級編レッスン1からじゅんぐりじっくりと復習継続。なんか「どんどん話すための瞬間英作文」続編のシャッフル英作文教材も近日発売されるようで、どんどん利用者にはうらやましいことです。どんどん~発売前からやってたから英語口でやってるけど、やっぱどんどんシリーズの方が簡単な文だからとっかかりにはいいだろうなぁ。

ベレ出版より英語上達完全マップ作者、森沢洋介氏の新刊
「CD BOOK スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング」
6月15日発売予定らしい!(ベレ出版近刊案内より)

瞬間英作文第1ステージ専用教材「どんどん話すための瞬間英作文」の続編ともいうべき、マップ法でも提唱されている第2ステージ シャッフル瞬間英作文用教材がついに登場だ!!
どんどん愛用者には待望の必須書でしょう。


この流れでいけば、最も適用教材に困っている第3ステージ用教材も出してくれるのかな??

音読パッケージ 総復習(音読5回前後)
・英会話ぜったい音読・続標準編 Lesson1~12、挑戦編 Lesson 1~2

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル3以降
・英語口中級編1&2 シャッフル瞬間英作文  計120レッスン


音読パッケージ
、ぜったい音読の続標準・挑戦編のLesson1からそう復習中。1日2レッスンペースで計5回前後音読。1レッスンでも10分弱で終わるのでラク。文章もかなり理解定着しているので、リピーティングもスムーズにできる。挑戦編の文はやや難しかったり、長いものもあるが、なんとかやってるところ。新しい教材候補はまだいろいろ検討中。特にいいのなければ金かけないでネット上に転がってる何か使ってやろうかなぁ。ニュースとか。レベルがおいつけるかどうかわかんないが。とりあえず総復習が終わったら、正規の音読パッケージは一旦休止予定。文法の復習に入ります。
瞬間英作文は第2ステージのシャッフル瞬間英作文を継続中。さすがになかなか覚えきれないレッスン、英文もしぼりこめてきたので、今後、それをちょっと集中してやっていこう。50レッスン弱、全体の半分近くあるな、それでも。

約半年以上をかけて「英会話ぜったい音読・続標準編(中3レベル)」、「英会話ぜったい音読・続挑戦編(高1レベル)」の2冊を用い、音読パッケージに基づいた95回音読を完了させた。

しかし、英語上達完全マップに従えば、まだまだ、TOEIC800~850レベルでも音読パッケージについて言及されている。これは600前後の自分にとってはまだまだまだ音読パッケージをこなすべきだということを意味する。そして、実際に自分でもまだまだ読み込みは足りないと思える。このように不安を思えるようになってきたことも音読パッケージ実施による進歩の一種かもしれない。

ということで次ステップへと進むべき時期だが、その前にこれまで約10ヶ月近く世話になってきたテキスト。。。最後の総復習をしようと思い立った。(この間に次ステップ用の教材を探すための時間稼ぎとも言う)
続標準編~続挑戦編計22レッスン。これを続標のレッスン1から順番に総復習音読をやっていくのだ。音読メニューは、
 ①英文を見ながらリスニング1回、②英文音読1~2回、
 ③英文を見ずにリピーティング2回、④シャドウイング1回  総計5~6回
これでこれまでの音読数とあわせて晴れて音読100回を突破することになる。

1日に2レッスンずつ、2週間弱で全終了させる予定である。
続標準編実施中の話であるが、2レッスンとはいえ5回程度の音読は非常に負担が少ない。リピーティングもこれまで長い文は区切りのいい部分で区切ってやっていたが、すでに90回以上も音読してきた英文であるためか、1~2回程度の音読で長めの文もほぼ完全にリピーティングできた。続挑戦編でレベルが上がると、難しくなるかもしれないが。基本的に長い1文も区切らずに通しでリピーティングできることを目標としてやっていきたい!


音読パッケージ 第1ステージ、サイクル5完了
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 5~10

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル3
・英語口中級編1&2 シャッフル瞬間英作文  計120レッスン


音読パッケージ
、サイクル5終了しました! これで続挑戦編も音読100回(正確には95回)完了してしまった。。。マジ長かった。さて今後はどうしようか。また休止して瞬間英作文と文法に集中しながら何かいい教材を探すか、とも思ったが、最後の最後、総まとめ復習として続標準編のレッスン1から総復習音読やる予定にした。2週間ほどで。これで各レッスン5回前後音読して真の100回を目指す。別に100回にこだわってるわけではなくて、せっかくここまでやってきたので、これでおしまいはちと寂しいというか、もったいないというかと思えたんで、最後の最後に慣れ親しんだ英文を少回音読で脳内にすり込む復習作業をやろうかなっと思ったわけです。(そうしつつ、何か新しいいい教材を探す。)
瞬間英作文は第2ステージのシャッフル瞬間英作文を相変わらずやっているが、なかなか定着しない。シャッフルだと例文をテキストから探すのが面倒くさい。・・・ということなので、次回はちょっと原点に返ってテキストをしっかり確認しながらやるために、中級編1のレッスン1から順繰りでやっていこうっと。
奇跡の音はぼちぼち中断。気がむいたら再開。夏くらいにマジックリスニング(半年後)をやろうかな。

余談:近所の本屋にようやく単語耳が入荷されたのでさっそく帯を確認。確かに英語口全8巻(上級編は9月発売予定)と書いてあった! すげー小さい字で。 こうやって公に明言してるからには確実に出るんだよなー?

英語口 英文法ができると英会話ができる 中級編1 英語口 英文法ができると英会話ができる 中級編2
英語口 中級編(1)
市橋 敬三 (2006/03/09) アスキー

この商品の詳細を見る
英語口 中級編(2)
市橋 敬三 (2006/03/09) アスキー

この商品の詳細を見る



短文暗唱=瞬間英作文用 レベル2教材

【内容】
「80回音読」でお馴染み、市橋氏の同種教材。新話すための英文法中級編に先駆けて(2007年5月現在未出版)出版された中級編で、今夏には上級編も刊行予定と久々にシリーズ完結が期待されている。 基本的な構成・内容は初級編と同じなので割愛。
初級~中級のレベル分類はよくわからないが、中級編ではいわゆる関係代名詞を用いた長めの文が多い=難易度が高い。参考までに初級編の音声は日本語込みで2冊で101分、中級編では2冊で112分。 (あれ?そんなに長いってわけでもないな。。。) 初級編や他の市橋本の同一の特徴として、例文は口語表現に極めて特化したものであり、会話で自然に使われているという省略形が非常に多用されている(実戦の会話を身につけるため、あえてそうしてるらしい)。
 例: I am=I’m、He is=He's、He has=He’s、I would=I’d、I had=I'd
といった感じで省略されて同じ形になるものも多いので慣れないと紛らわしい(慣れると次に続く動詞の形や文脈から省略されてるのが何なのかわかるんだけど)。がしかし、それが実際の口語英語のデフォルトであるならばそれに慣れるべきなのだろう。

また、例文もユニークなものが多いのが特徴で(本書に限らず)、
 ・私は彼が自殺した理由を知りません。
 ・最近夫と子供を捨てる女性が大勢います。
 ・彼女は出会い系サイトで知り合った男性と結婚するんです。
 ・何が動機であなたはヤクザ稼業から完全に足を洗うことになったのですか。
 ・iPod
はAppleの製品です。
などなど最近の話題を絡めたものも多く、そこらの例文集に載ってるような英文とはある意味、レベルが違うのも特徴。教科書のような固い例文に飽き飽きの人には新鮮だ。

吹き込みは初級編同様、「日本語→英語」で瞬間英作文に最適(間のポーズは短い)。日本語音声は初級編と同じ人(日本人女性)だが、英文は男女とも別の人(アメリカ人)となっているようだ。個人的には男の声が初級編よりほんの少し聞きづらい感じだが大きな問題はない。


【評価】
基本的な評価は初級編と同じで、自身は瞬間英作文用教材としてお気に入りである。独特のクセのある市橋例文も慣れてくるとそれほど難しくなく、わりと簡易な単語の組み合わせからなっていることがわかる。無理に難しい単語や表現を覚えなくても簡単な言葉の組み合わせで多彩な表現ができるのだということが実感できる。そしてそれらの表現が構文を変えてしばしば繰り返し出てくるため、記憶の定着にも役立つのだ。
また、上記で述べたユニーク例文や省略形に見られるように「口語会話」を重視している形式からも、瞬間英作文=しゃべりのためのトレーニングの理にかなっているのでプラスだろう。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。