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英語上達完全マップの道

英語学習法サイト「英語上達完全マップ」に乗っ取り、実用に耐えうる真の英語力をつけるべく、日々まったりと勉強していく記録。

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音読パッケージ レベル2教材、サイクル2
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 1~7 (音読計20回)

短文暗唱・瞬間英作文 第1ステージ、サイクル2終了
・英語口中級編2  日本語→英語瞬間英作文、英語のみ音声リスニング 1~60レッスン

その他 
・奇跡の音(2週目:since 3/12)


音読パッケージサイクル2はやっぱサイクル1と比べて楽なんで予定どおり1日1レッスン、スイスイ進む。ただ後半になると文量がかなり増えてくるんで(前半の倍近くあるものもある)、1レッスンを2日くらいに分けないときついかもなぁ。無理すればできるけど、無理するのキライなんで。。。こんな程度の気持ちでやってくのが長続きするコツか。
瞬間英作文は英語口中級編2もサイクル2までとりあえず終了。初級編に比べるとやはり定着率はかなり低い感じだ。やっぱ、初級より多少難しいなぁ。次週より中級編1&2を合わせて、サイクル3を開始する。2冊で計120レッスンあるが、1日20レッスン±ほどで1週間で1周やってく感じ。これを2、3周は繰り返そうと思う。1回で覚えるよりも「回数をこなして覚えていく派」なので、1日の量が多いけど音読パッケージも減ってくるんで何とか大丈夫なハズ。瞬間英作文は音読パッケージに比べると結構無理がきくかな。
奇跡の音はあいかわらず朝晩聞き続け中。 なんか少し変化が・・・?

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アスキーから瞬間英作文教材として好評な市橋敬三氏の新刊、
英語口~はじめの一歩編および英語口~超初級編が発売になった。
上記Amazonや公式サイト「英語耳.info」などで一部中身や音声が視聴できるようだ。見てみると、はじめの一歩~超初級とのタイトルどおり、かなり易しめ、中学初級レベルの英文から始まっている模様。はじめの一歩の方がより平易か。

自分は英語口初級編、中級編の計4冊を持っているが、今回の新刊は買わない。ちょっとあんまり簡単すぎるっぽいし(公式サイトでは~TOEIC300点らしいが)、あんまり何冊も手を出しすぎるのもアレだし。。。とりあえず現在手持ちの4冊をひたすら、唱えて、完璧に身につけるのだ!!


買わない理由はそれだけではない。
なんと「英語口~上級編」刊行がついに現実味をおびてきた模様!!

あくまで人聞きのウワサだが、このはじめの一歩・超初級編の帯に上級編が2007年9月発売!と書いてあるとかなんとか!! 自分とこの田舎書店ではまだ入荷されてないので確認できないのがもどかしい。英語耳.infoでも一応、近日発売とまだあるから、永久に出版されませんってことはなさそうだから、期待したい。情報どおり、夏にちゃんと上級編でるならそっちを買いたいしね、超初級や一歩なんか買ってる場合じゃないぜ!
・・・といってもまだ半年あるなぁ。それまでやはり、初級・中級編をひたすら修行する日々だ!

英会話・ぜったい・音読 【続・挑戦編】 英会話・ぜったい・音読 【続・挑戦編】
(2004/03/12)
講談社インターナショナル


この商品の詳細を見る

音読パッケージ用 レベル2教材

【内容】
ベストセラーである「英ぜつ音」シリーズの最難・最新作(といっても数年前だが)。新過程高校1年生教科書から千田・國弘コンビが抜粋した珠玉の計10レッスンを収録。全150ページ弱だが前半50ページは他の英ぜつ音シリーズ同様、只管音読の方法論の下りなので他シリーズを持ってる人にはページの無駄か。構成、CDなども基本的には続標準編と同じである。CDのスピードも続標準編と比べてとりわけ早いというわけでもないようである(TOEICリスニング対策には無理)。標準編との違いは収録英文が高校1年生教科書ということで、当然高校1年生レベルの単語・熟語・文法・構文を交えた英文であり、中学レベルと比較して文の長さもレッスンの分量も多い。参考までに、続標準編では計12レッスン、3092words、平均258words/レッスン。続挑戦編では計10レッスン、5096words、平均509words/レッスン1レッスン当りの分量は倍である。ここが中学レベルと高校レベルの最大の違いである。
 教科書のレッスンということでつまらない、退屈な話ばかりというイメージかもしれないが、収録されてる話は ”インターネットでの検索の仕方、外国の変わった法律、災害時のための外国人向けの易しい日本語について、人類にとって最大の発明は何か?、物理の試験でひねくれた学生が出した珍回答、アホウドリを絶滅から救った男、遺伝子組換え植物、原爆被爆した少女の悲話、アメリカの黒人差別開放運動” 等などといったラインナップで意外とタメになったり、興味深いものなどが多い。とりわけ抜群におもしろいわけでもないが、教科書的な堅苦しくてつまらない話というわけでもなく、社会人でも十分とっつきやすいと思う。

【評価】
英語を学んでいくには、難しい英文を使う必要はなく中学~高校初期レベルの英文からはじめるのが良い、というのは色々な学習法でも提案されている所で、世にはそういった需要に対応するための書籍が多数ある。しかし、やはりどんなものよりも最も適しているものは、ズバリ、中学生or高校生の教科書そのものだろう。これに勝るものはあるまいて。とういわけで、教科書からレッスンを抜粋したこのシリーズは英語学習ことはじめにまさに最適だ。続挑戦編は高校1年生教科書ということで、中3教科書の続標準編を終了させた身から見ると、やはり中学レベルより明らかに難易度が高い。1レッスン中に1度サッと流し読んだだけでは意味がとれず、何度か読んで意味のわかる文、何度読んでもイマイチよくわからない英文もマレにあった(TOEIC600レベルの目で)。しかし高卒以上なら全体としては9割5分くらいはほぼ完璧に理解できるハズなので、問題はないようだ(自分の場合は)。わかんない単語や文は推測して飛ばせって多読とかでもよくいわれてるから、1~2文くらいは気にしなくてもいいだろう。前述のとおり、分量は明らかに多いため毎日こなしていくのはかなり大変である。1日1レッスンをやるのは他のトレーニングメニューと平行してやっていくのはかなり至難なので素直に2、3日に分配した方がよさそうだ。
 学業の基礎を鍛えるための教科書からのレッスンであるため、英文の質は当然よく、CD音声も良い。マニアが好みそうな妙にこまっしゃくれた表現なども無いので、素直に高1レベルの英文を学び、吸収していくことができるだろう。標準編レベルから初めて終えた人は素直に挑戦編に進んどけば間違いはないと思う。

発音のトレーニングをするのに市販の発音教本や単語本で発音をチェックして練習するんだけど、単語レベルを超えて文単位でもトレーニングした方がいいんじゃないか、ってことを以前述べたんだけども、文単位で全部に発音記号がついているような教材はなかなかないし、自分で作るのも大変だ。

そんな時もネットを色々調べてみれば実に便利なものがあるようで、Aoki's Home Pageさん内のテキスト/発音記号変換フォームというページが非常に便利そうだ。フォーム内に英文を入れれば、全単語に自動で発音記号を表示してくれる優れもの!
ネット上には様々な英文テキストがあるのでそれをコピーして変換すれば、適切な発音記号が一発でわかってしまう。音声があればさらに完璧だろう(音声のあるニュースサイトの英文なんか最適)。正しい音声を聞きながら、正しい発音で音読する、これが英語トレーニングの王道だろう。きっちりこなすのは難しいけど。


とはいえ、今の自分のレベルではまだこれらを使いこなすほどの英語力はないからな。。。
いずれ、多聴多読とかの段階になったら活用しようっと。

音読パッケージ レベル2教材、サイクル1終了
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 9~10 (音読計30回)

短文暗唱・瞬間英作文 第1ステージ、サイクル1
・英語口中級編2  日本語→英語瞬間英作文、英語のみ音声リスニング 1~40レッスン

その他 
・奇跡の音(since 3/12)


音読パッケージサイクル1ようやく終了だああああああああ。いやー、長く苦しい道のりだった。。。実質、標準編の倍近い量あったわけだからなぁ。
 参考:英会話ぜったい音読・続標準編 計12レッスン、3092words
     英会話ぜったい音読・続挑戦編 計10レッスン、5096words
あまりに大変だったのとやり終えた安堵から週末はトレーニングサボリ。。。明日よりサイクル2(20回音読)開始だ。30回音読では回数をこなすことに集中して中身自体への集中力がおろそかだった気がする。回数の減るサイクル2ではそこんとこを気をつけて中身をしっかりやりたい。
瞬間英作文英語口中級編2を新規開始。中級編1同様、手ごわい例文が多い。しかも類似した意味で表現の異なる文法項目が多いのでややこしい。サイクル1継続中だが、ほとんど覚えきれてない。が、どんどん進めている。とりあえずはまず一通り終了させることを目指す。
付随トレーニングとして奇跡の音再開。2000-4000Hz音声と4000-8000Hz音声のみ(各25分程度)を朝晩にそれぞれ聞いていっとります。特にまだ大きな変化は感じず。マジックリスニングもそうだが、この手のトレーニングは経験上、自分には効果が弱いかもしれない。

これまでの学習進捗状況(年別)

 月ごとくらいで更新予定です。。。



2006年 (7~12月)

2007年 (1~6月)

全進捗記録 

音読パッケージ レベル2教材、サイクル1
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 5~8 (音読計30回)

短文暗唱・瞬間英作文 第1ステージ、サイクル2
・英語口中級編1  日本語→英語瞬間英作文、英語のみ音声リスニング (全60レッスン)

その他 
・マジックリスニング  15日目(終了)



音読パッケージは3日に2レッスン程度のペースで続行。1レッスンが4~5項目に分かれていて1項ずつ30回音読やってるんだけど、これが30~40分はかかる。すなわち、1レッスンまともに全部やるとなると2時間以上は確実にかかるのでかなり大変。日ごとに分割していかないと無理です。。。だがサイクル1も残りわずか、サイクル2では音読20回と30%減なのでかなりラクニナルハズ。
瞬間英作文は英語口中級編1のサイクル2にも入って1通り終了。英語のみ音声とあわせてかなり定着してきた感じ。次週より中級編2に取り掛かります。これも2週間くらいでサイクル1~2を一通り終え、その後サイクル3シャッフルにいく予定です。
マジックリスニングも一通り終了。効果なんかはまた後ほど書いていこう。一言で言うと、まぁ過去にもやったとおり同じで別に劇的な変化は感じないなぁ。。。とりあえずこの英語耳訓練はまだ続けます。次週より奇跡の音の高周波音声を聞いていく予定。普通周波数は時間の制約上カット。普通の英文自体は他のトレーニングでさんざ聞いてるんでね。

瞬間英作文に適した教材としてお馴染み、市橋敬三氏の教材
英語口であるが、近日出版社サイトでもその続刊の情報が出ているぞ。

その名も
英語口 英文法ができると英会話ができる はじめの一歩編
英語口 英文法ができると英会話ができる 超初級編

Amazonでも予約できるようになってます。
内容的には過去形や比較級の疑問文、否定文、3単現の一般動詞の疑問文、否定文といった「中学生初歩レベル」の、おそらく「超初級編1・2」にあたるんだろうが、超初級編といいながら2冊もあると本当の初級者は手を出しづらいだろうからあえてサブタイトルをちょっと変えてるんだろうなぁ。売り上げUPのための大人の事情か?



・・・ってまたこのパターンですか  ○| ̄|_

話すための英文法シリーズ同様、既刊の下レベル版を出版・・・。
上級編いつ出すんだよおおおおおおおお!

音読パッケージ レベル2教材、サイクル1
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 4 「Easy Japanese」

短文暗唱・瞬間英作文 第1ステージ、サイクル1
・英語口中級編1  日本語→英語瞬間英作文、英語のみ音声リスニング (全60レッスン)

その他 
・マジックリスニング  10/12日目


学習記録は1週間単位でつけることにしました。
毎日書くほどの量、種類、新しいことをやってるワケじゃないんで書けるネタもないし。。。何か学習の役立つポイントやコツやらを日々書けるワケでもないしなぁ。

音読パッケージがなかなか進まない。続挑戦編でレッスンが長いし、1サイクル目で30回音読はかなり時間かかります。英語口中級編も新規に同時進行でやっていたため。 ただ、英語口中級編1は一通り終わって、復習段階に。もう1周ほど3日くらいで終わらせてサイクル2へ入る。といっても、この復習とサイクル2~の明確な区別は別にないんだけど。 初級編同様、英語のみ音声を作成し、これも活用してスピーディーな復習も平行して英文を脳に馴染ませていく。日→英の瞬間英作文と英音声のみで平行してやっていく方法、結構いいですぜ。
あとはマジックリスニング、実際は12日間で終了なんだけど途中でやれない日もあったんで14、5日くらいは続けようかな。・・・効果の方は、うーん。。。