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英語上達完全マップの道

英語学習法サイト「英語上達完全マップ」に乗っ取り、実用に耐えうる真の英語力をつけるべく、日々まったりと勉強していく記録。

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短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 84-86「Pronouns and determiners」

発音
・UDA式30音DVD 子音

音読パッケージ開始は延期し、文法も日々の負担を減らして発音を短期集中(1週間~10日)程度やりまくる予定。基本はUDAでやりつつ、確認なんかは他の発音本を使って。
UDA DVDは口や顔全体の動きがわかりやすくて(・∀・)イイ!! 複数の人の発音の仕方も見れるし。

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短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 79-83「Pronouns and determiners」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 10 「No, I won't」

英会話ぜったい音読・続挑戦編の精読2週目終了。さーて、明日から音読パッケージをやろう、、、と思っていたが、ちょっと休んで「発音」をやる。これまでにも何度か「発音」を集中してやる!って言いながら結局やってこなかった。そろそろマジにやる。集中して。1週間くらいガンガンやる、今度こそいい加減に。。。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 74-78「articles and nouns」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 9 「Blowing in the Wind」

先日の、"I have a guitar.""I play the guitar."でなぜplayの場合が"the"になるのかについて。
知らない人で知りたい人は本買って読んでね!

ってのもアレなんで、本に書いてある解説を・・・。
別にたいしたことじゃないです。知ってる人はとうに理解してるだろうし、別にエラそうに出し惜しみするつもりもありません、ハイ。 なんだかんだとエラそうに解説するのも恥ずかしいんで、うーん皆目見当もつかねぇぜって人だけどうぞ。とっくに理解してる人は見る必要ありませんデス。

[学習記録 2006.11.28]の続きを読む

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 70-73 「articles and nouns」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 8 「Will This Be the Bio-Century?」

Grammar in Useの「articles and nouns」は「aとthe」についての解説。これらの解説だけで13Unitもつかっている。非常にたくさん、詳しく解説されていてタメになる。たくさんの量なんだが、一つ一つをきっちりネイティブ視点から簡潔に解説しているため、多すぎてウンザリということもない。特に 定番の"I have a guitar.""I play the guitar."でなぜplayの場合が"the"になるのかってのも理解できた。総合英語Forest(及び他類書)だと「楽器にはtheがつく」としか解説されていないんで納得できない。
なんでtheになるのかは・・・本を買いましょう! Grammar in Useではこういう細かなニュアンスについてもさりげなく、それでいて簡潔に理解しやすく解説しているものが多く、マジオススメっす! これまで気にしてなかった、真に理解してなかった事がたくさん見つかるハズ。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 66-69 「articles and nouns」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 7 「The Man Who Saved the Albatrosses」

精読が今月中で一区切りとなりそうなので、同書を用いて12月より音読パッケージレベル2に入る。 予定だが、この続挑戦編、すげー長い。1日1レッスンやるのもちょっと苦しいのもけっこうありそうだ。続標準編の倍以上の語数のレッスンとかもあるし。ペース配分を考えないといけなさそうだ。

Grammar in Use Intermediate With Answers Grammar in Use Intermediate With Answers: Self-Study Reference and Practice for Students of English (Grammar in Use)
Raymond Murphy、William R. Smalzer 他 (2000/08/15)
Cambridge Univ Pr (T)


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文法 第1~2ステージ用教材

【内容】
だいたい高校英語レベル程度の文法解説書(洋書)。Grammar in Useシリーズの最大の特徴はその構成にあり、一貫して1Unitが見開きで左ページに解説、右ページは丸々その練習問題(巻末に解答有)という構成からなり、日本の巷の文法参考書と比較して練習問題が非常に豊富である(例文も多い)。全133Unitからなり、巻末にはAppendix(様々な動詞の変化形、米国英語と英国英語の違いの一部)、Additional Exercises(追加練習問題)、Study guide(自分の弱点発見に役立つ)が付いている。付属CDには解説内の例文音声が収録されているが、全Unitが入っているわけではなく42Unit分しかない。CD無しバージョン、解答なしバージョンなど色々姉妹品があるようだ(少し安くなる)。
サイズはA4大と日本の文法参考書類に比べると大型だが、文字は大きく二色刷り、イラストや余白も多いため圧迫感がなく見易い。紙質も良く、厚みがあるためペンで書き込みしても裏写りしない。ページ数は約340ページと日本の参考書(総合英語Forest で約600ページ)と比べると少なめだが、かなりの部分をカバーしている。無駄のない最小限の解説でわかりやすくコンパクトにまとめられている印象だ。
洋書であるため、当然何もかもが全て英語による解説であるが、中学卒業~高校レベルの英語力があればほぼ理解できる。大卒以上であれば、日本語参考書とかわらない感覚、むしろ読み易く理解しやすいくらいである。洋書といって臆する必要は全く無い。

【評価】
まず初めに言うと、これは大変すばらしい。オススメである。この1冊をきっちりやりこめば、日本の英文法書はいらない・・・と思う。英語のままで理解したGrammarを日本語の小難しい用語の解説で掻き回されたくない。どうしても理解しにくい所なんかは日本の文法書で確認するといいだろう。全編英語による解説であるが、高校卒業レベルの英語力を持ち英語を自主的に勉強している人達にとっては全く問題なく読み進め、理解し、学んでいくことができる。むしろ、日本語解説よりもすんなりと理解しやすい。ネイティブは「こういう状況」、「こういう心情」で「こういう文法表現」を使う、というのが豊富な例文・イラスト・練習問題と共に解説されている。余計な解説がなく、最小限で大変わかりやすく、「Grammar」というものがスンナリと頭に入ってくる。
特に右ページ全部が練習問題というその量は圧巻なのだが、その質も大変良い。問題文では「これこれこういう状況、心情でこういう場合、どう答えるか?」というような1問ごとに学習者にしっかりと状況を考えて解かせる問題が多い。日本の受験用文法問題のように、単に空欄と選択肢だけがあって正解の記号を選んだり、微妙に語尾を変えただけの日本語訳が書いていて、その正しい英文はどれかといった機械的な間違い探し問題とは一線を画す。受験文法書ばかりやっていた者にとってはかなり斬新で、状況を考え推理しながら解いていく過程がおもしろくもある。真面目にやりこむには非常に時間がかかるが、しっかりとGrammarを身体に馴染ませていくことができるだろう。
また、付随効果として、洋書の参考書で勉強しているという自分に「英語の本で英語を勉強してるオレ、すごくない?」となんとなく自信も沸いて来る気がする。
[Grammar in Use Intermediate With Answers]の続きを読む

文法学習

マップによると、英文法学習は英語を使いこなすための「運用文法」を習得するためのものとのこと。瞬間英作文トレーニングをある程度進めたら、平行して実施していくのが良いそうだ。瞬間英作文では同一文型・構文の短文を暗唱、英作文していくのだが、その中身の詳細な文法骨組みについてもしっかり意識していくことを狙いとする。文法をしっかりと学びつつ、瞬間英作文トレーニングを繰り返してそれを身体に刷り込んでいくのだ。

文法学習には、他の項目同様にいくつかのステージとサイクルをこなして行っていく。

第1ステージ:
高校入試問題集レベルを用いた学習ステージ。音読パッケージや瞬間英作文などで中学レベルの英語がだいたい身についてきた段階で中学英語文型の総仕上げとして第1ステージをやり始めると良い! ということだが、そこそこ力のある人は第1ステージは省いてもよいとのこと。
自分にそこそこの力があるのかどうかは、はなはだ疑問でもあるが、一応は大学入試も突破した英語力を持ってる(つもりだ)し、第2ステージでも中学英文法の復習や応用なんかは含まれているから・・・。自分の場合はこの第1ステージは省略することにした。

第2ステージ:
大学受験用文法問題集レベルを用いた学習ステージ。英文法学習のメイン基軸ステージとする段階。参考書型問題集で学習していきながら、最後に全体をサイクル法で完成させる。自身の文法学習はこの段階からスタートさせる。教材はGrammar in Use Intermediateを用いる。洋書であるが文法書として英語学習者の評価は高い。レベルも高校レベルであり、項目も多くて解説も詳しく、練習問題も非常に豊富であるため参考書型問題集としてピッタリの教材である。
まずはこの教材の各レッスンの左ページの解説をじっくり読み理解し、重要箇所には蛍光ペンでマーキングしていく。ごちゃごちゃとあまりマーキングしすぎないようにする。次いで右ページの練習問題を全部やる。解答が付属しているが、巻末にまとまっており、分冊にもなってないのでかなり見難い。そのため、練習問題の解答記入空欄に薄めの赤ボールペンで正答を記入する。後に一通り終えてサイクル法に入った時、赤下敷きを使ってスピーディーに復習できるようにするためだ。そのため、赤下敷きで隠すと見えなくなるペンを選んで使用する。

第3ステージ:
TOEIC、TOFLE用文法問題集レベルを用いた学習ステージ。文法問題を「考えて解く」のではなく、「反応」できるようにするステージ。英語に対する反射力を鍛えるという意味で瞬間英作文と似たような所か。ここでは、TOEICのように多量かつ多彩な問題を瞬間的にガンガン解き進んでいけるようにする。すなわち、これまで身に着けた英文法を瞬間にアウトプットできるようになることを目指す。また、第3ステージでは第2ステージでの取りこぼし・弱点探し・補強も目的とする。TOEIC文法問題集には「項目ごとに分類された文法書型」と、「分類されずランダムに出題される模試型」がある。自分は前者としてTOEIC文法書として良書と評判のTOEIC TEST文法別問題集-200点upを狙う780問 (石井 辰哉)を昔購入して本棚に未使用で飾ったままだったので、これを使用する予定。後者のランダムものは何かその時がきたら探してみるつもり。


各ステージでの基本的な学習方法もマップで提唱されているので、愚直にそれに従って行く。

1.問題を見ても長時間考え込まず、わからなければすぐに解答・解説を見て理解・納得する。
  問題を解くよりも解説確認に時間をかける。解けなかった問題にはマークをつけとく。
2.焦点となる文法的ポイントをセンテンスごと刷り込む。すなわち、問題の解答・解説部分を
  覚えるだけでなく、練習問題例文ごと音読して文ごと文法構造を覚えるようなつもりで一文
  一文口にしていく。短文暗唱トレーニングに似たようなやり方だ。
3.サイクルを回す。問題集を一通り解いたら、再度1~2をよりスピーディーに実施していく。
  Grammaer in Use Intermediateの場合、練習問題の解答を解答空欄に赤ペンで書いて
  おくことで、赤下敷きを用いて大変スピーディーに進めていくことが出来る(予定)。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 6 「Creative Thinking」

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 61-65 「-ing and the infinitive」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 5 「What Is Our Greatest Invention?」

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 56-60 「-ing and the infinitive」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 4 「Easy Japanese」


文法勉強再開。。。が、全133Unitのようやく半分といった所か。先は長い。
瞬間英作文の英語口も英語音声を毎日毎日全レッスン分を聞いてるので、暗記しようと思って聞いてるわけではないが、だいぶ頭に入ってきた気がする。時間懸けて英語音声製作した甲斐がありそうだ。

精読トレーニング

マップ法によれば精読トレーニング「英語の構造、レトリックそのままに正確に理解する力」を培うためのトレーニングである。そのトレーニング内容は3つのステップに分かれている。各ステップを自分なりの適当なやり方で進めていくつもりだ。

1.短時間で自分なりに英文を分析意味取りする。
一文一文をゆっくり、じっくり読み、文中にどのような文法構文が含まれているか読み解いていく。意識的に逐一日本語に訳そうとはせずに、英文構造を英文のまま理解するよう心がける。そのため、なるべく返り読みをせず、ゆっくりでもいいので前からじっくりと文を読んでいく。

2.説明、解説の力を借りて理解する。
わからない単語を調べたり、少し自信のないあいまいな文法構造を文法書で確認する。日本語訳も確認し、自分がイメージした英文の意味と合っているか比較する。

3.トレース読み
ノーマルスピードで英文の意味をイメージしながら(日本語に訳していくのではなく)、サーッと読んでいく。


基本的に日本語に訳していかず、英文構造を英語のままのイメージでとらえ、理解しようとすることをポイントにして進めていく。また、英文構造理解のために文法学習と平行しながら進めていくと、効率的に思える。 ので、実際に平行しながらやる。


教材
精読用教材として、音読パッケージ用予定の教材を使用すれば、後に同書で音読パッケージをやる際に効率的であるという意見に従い、音読パッケージレベル2で使用予定の「英会話ぜったい音読・続挑戦編」を用いて行う。全10レッスンの精読をとりあえず2サイクル実施する(終了後、精読は一次中断して同書で音読パッケージレベル2を実施予定)。
以後、さらに次レベルの音読パッケージをやる場合にその教材を用いて精読をやる・・・かも?

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)


精読 
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 3 「So Many Countries, So Many Laws」

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 2 「Input and Output」


ようやく忙しさが一段落して久々に勉強再開。しかし、1週間ほどサボっただけで、勉強し始めるのがかなり億劫になった。。。早く元のペースになれなければ。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

発音
・英語の発音がよくなる本  (母音)
・UDA式30音DVD  (母音)


今週は忙しくてなかなか勉強時間を確保できそうにない。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 1 「Web Search」

発音
・英語の発音がよくなる本  (子音)
・UDA式30音DVD  (子音)


ここ最近多忙のためサボリ気味。
精読は2週目に入った。今日も忙しいため文法は休んで、発音を代わりにやってみたりする。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 50-55 「-ing and the infinitive」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 10 「No, I won't」


「英会話ぜったい音読・続挑戦編」の精読、全レッスン一通り終了。とりあえずもう一周精読してみる。高校教科書レベルだけあって、1レッスン自体が標準編の1.5~2倍くらいとかなり長い。今後、音読パッケージに使用する予定だが大変そうだ。文章レベルも当然高いが、まだ読んで普通に理解できるレベルかな。文法もより難しめの項目がいろいろ散りばめられているようだ。じっくり読み込んで、一文一文をきっちり理解していくべし。

日々、英語の勉強を続けていく中でネックとなるのが勉強時間の確保。

平日毎日仕事の社会人は言うまでも無く、家事手伝いの主婦の人でも家事・子育てなどで同様に大変だろうし、学生といっても授業、バイト、サークル、飲み会などなどで時間を作ることは大変。

果たして、1日どのくらい勉強時間が作れるのだろうか?必要なのだろうか?
有名なアルクのヒアリングマラソンなどだと年間1000時間、3時間/日、英語を聞きまくれ!と言っているが・・・無理!

自分の場合、1日1時間もやってないんじゃないか・・・と思っていたが、ちょこちょこ小刻みにやってるのを計算すると2~3時間くらいとけっこうな量やってるっぽい。自分ではそんなにやっとるつもりはないんで驚いたが。(実質濃度は1時間もないかもしれない)

その内訳は↓

[勉強時間のかくほ]の続きを読む

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 46-49 「Questions an auxiliary verbs」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 9 「Blowing in the Wind」


続挑戦編のLesson 9、広島で原爆にあって死んでいった女の子の話。
こんな悲しい話を教科書に載せんな 。・゚・(ノД`)・゚・。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2’(だっしゅ)
・英語口初級編 英語音声シャドーイング(シャッフル再生)

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 39-45 「Passive, Reported speech」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 8 「Will This Be the Bio-Century?」


自分で編集作製した英語口の英語のみ音声を用いてシャドーイング(シャッフル再生)を実施。初級編2冊、全125レッスン分を1日で3~4回に分けて全部実施した。

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 31-38 「Modals, Conditionals and "wish"」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 7 「The Man Who Saved the Albatrosses」


シャッフル瞬間英作文の2サイクル目を終わったんで、11/4記事で述べた「英語口 英語音声」を作製して、しばらく毎日聞きまくってみることにする予定。

さて、これまで使用し続けている市橋敬三氏の「英語口」は日本語→英語吹き込み音声という特徴のため、瞬間英作文トレーニングに大変適した教材であった。だがしかし、中には英語の勉強に日本語なんて邪魔!という人も少なくなく、これを理由に英語音声のみである「話すための英文法」を選ぶ人もいる。自分もやはり、日本語に頼らない英語だけの教材も必要だと思う。そこで! だったらこの「英語口」を英語音声ONLY教材にしちゃったらいいじゃない? というワケである。自分は基本的に英語音声CDなどは全てPCにmp3として取り込み、iTunesを始めとしたPC用アプリを用いて再生・学習している。PC用には様々なアプリケーションが開発・配布されているため、たいがいのことをやることができる。すなわちPCを使えばこの英語口の音声から日本語を除去した英語文だけの音楽ファイルを作製することも非常に造作もないことである。そもそも自分が「話すための~」ではなく「英語口」を選んだのは、日本語音声による瞬間英作文の目的だけでなく、日本語を除去した英文ONLY音声も作製して利用することを見越してのことであったのだ。(英語音声だけのモノに日本語を自分で付け足すのはすごい手間になるからね)

ちゅーわけで、わざわざそのやり方を解説しなくても出来る人は多数いるだろうが、誰かの何かの参考になるかもしれないんで、英語口音声から日本語を取り除いたファイル作製法について解説してみるよ。


まず必要なアプリケーション:
mp3DirectCut公式サイト) mp3を様々に編集できる。無音部を自動検出してそこでブッた切ることが可能。英語版ソフトだが設定で日本語も選べるので無問題だ。ダウンロード、インストールは自力でやってくれ!(途中で言語選択ウインドが出るんでそこでJapaneseを選ぶ。選び忘れても後でも日本語に変更可能。)

ファイルカッターベクターDLサイト) どんなファイルも無理やり結合させてしまうソフト。↑ソフトでブッた切ったファイルから英語音声部だけを選りすぐって結合、1つの音声ファイルにする。


1、まずmp3DirectCutを起動、メニューの「ファイル→開く」から対象音声ファイルを開くか、直接D&Dでファイルを放り込む。今回は英語口初級編1のLesson1のファイルを使用。すると右側の水色窓に音声の波形が表示される。右下の「オーディオ」枠内にある「再生」ボタンを押すとファイルが再生され確認できる。
2、メニュー「編集→無音区間の検出」を選ぶ。
英語口編集01

[英語口で「英語のみ音声」ファイルを作製しよう ~英語口を使い倒せ!! その2~]の続きを読む

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2(再復習Lesson)
・英語口初級編1&2 シャッフル瞬間英作文16レッスン (終了16/全16) 終了

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 27-30 「Modals」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 6 「Creative Thinking」


シャッフル瞬間英作文の再復習レッスン、1日で終了。これにより、英語口初級編全125レッスンを難易度ごとに分類が終わった。その結果、★無し 69レッスン、★ 35レッスン、★★ 16レッスン、★★★ 5レッスン :★が多いほど難(参考)。
さーて、後はこの難易度分類を用いて・・・どう料理するかな。

短文暗唱・瞬間英作文 第2ステージ、サイクル2(復習Lesson)
・英語口初級編1&2 シャッフル瞬間英作文11レッスン (終了55/全55) 終了

文法 中学~高校レベル
・Grammar in Use Intermediate Unit 23-26 「Future, Modals」

精読 高1レベル
・英会話ぜったい音読・続挑戦編 Lesson 5 「What Is Our Greatest Invention?」


シャッフル瞬間英作文の復習レッスンが終了。その結果、全55レッスンから16のレッスンを再復習トレーニング用へとまわした。この量なら1日で再復習できそうだ。

マップ学習法4ヶ月目が終了!

音読パッケージは10月でレベル1教材「英会話ぜったい音読・続標準編」の95回音読を完了させた。レベル2教材「続挑戦編」へ移行予定だが、音読ばかりで疲れたので、しばし休んで気分転換に他分野に力を入れていく。

短文暗唱=瞬間英作文はレベル1教材「英語口初級編」の第1ステージを完了した(3回通し)。続いて第2ステージのシャッフル瞬間英作文を開始し、各レッスンの難易度分類を行っている。レベル2の「中級編」は初級編をまだまだみっちりと仕込んでほぼ完璧に身に着けるまでは手を出さないことにする。別にあせる必要もないしなぁ。一つ一つをきっちり仕上げていく方針だ。

文法は洋書「Grammar in use Intermediate」を用いてまだまだ始めたばかり。全133Unitsからなるため、かなり長丁場となりそうだ。マップ法では、第1ステージ(中学レベル=高校入試レベル問題集)、第2ステージ(高校レベル=大学受験レベル問題集)、第3ステージ(TOEIC対策問題集)と分類されているが、第1、2ステージ共にこの1冊で仕上げていこうと思う。その後、TOEIC問題集で弱点補強と細かい知識を吸収する。

精読トレーニングも開始。マップでの方法にのっとり、次に音読パッケージで使用する教材=「ぜったい音読続挑戦」を使用。全10レッスンあるが2週ほど回してから音読パッケージへと移行しようかな。

発音・・・腰をすえてやろうやろうと言いながらなかなかやらない。短期間で集中してドンとやりたい所だ。


大物である音読パッケージと瞬間英作文の一段落がようやく終了した。とはいえ、本当にまだまだ小さな一つの段落にすぎないんで先は長い! ま、まったりやればいいや。

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